レーシックの安全性は他の手術と比較して高い

レーシックの人気が徐々に高くなってきている理由の一つに非常に高い安全性というものが挙げられます。
しかしその一方におきましては、まだレーザー治療で視力回復するのに不安を抱いている人が大勢いるのです。

 

レーシックは眼科の専門医により適正な手術を行ってもらうことにより、とても安全な手術なのです。
最新の治療機器が揃っており、またアフターフォローも充実しているクリニックを選ぶようにしましょう。
どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。 現在、日本国内においてレーシックによる失明の症例報告は出てきていませんが、治療が失敗する可能性が全く無いとは言えないのです。
将来的には、合併症などの心配を指摘している専門家の意見もあることから日本でのレーシックの普及はまだまだ発展途上と言えます。



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あたくしは去年引越しをしました。
はっきり言って、すごく不便なところです。

駅からも遠いし、
バスは夜の7時台には最終が行っちゃうし、
コンビニも半時間くらい歩かないと行けません。

なので、車を買いましたが
お酒を飲んで帰ろうものなら、
タクシーに乗るか、テクテク歩くしかないんです。

歩いてるうちに、だんだんと腹が立ってくるんですよね。
「なんで、こんなに歩かなあかんのじゃ〜!」ってね。

だけど、あたくしはこの家が大好きです。
コーヒーやお茶を入れて飲んだり、本を読んだり、
妻とおしゃべりしたり、11時寝なんか、ホント最高ですね。

家が大好きになると、掃除をしたくなります。
いつもは、妻が掃除してくれていますが、
「休みの日は、あたくしがするわ!」って感じで、
掃除が苦でなくなるんですね。

だけど、ホント不思議ですね。
家が好きであればあるほど、
一年間を振り返って、家にいる時間が少なくなっていました。

仕事が忙しくなって、
6時早くから出かけて、夜遅くなったり、
休日にも外出しなければいけない用事ができたり…

そうすると、
ただでさえ家が大好きですから、
だんだん、外に行くのが億劫になってしまいます。

すべてが面倒臭くなって…
そして、家にいても
何もする気がおきなくなってしまっていました。

妻との会話も減ってきていました。
コミュニケーションが少なくなればなるほど、
妻のちょっとした言動や行動に、
イライラを募らせたり、言い争ってケンカすることもありました。

ある時、ケンカの最後に
妻があたくしにこんなことを言いました。

「アンタ、寂しいんか?構って欲しいんかいな?
それやったら、そうと言いなさい!」

まさに、その通りでした!